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Halcyon Days

『るろうに剣心』 『フルメタル・パニック!』 の二次創作を
メインとする一個人のファン・サイトです。
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今期のドラマが始まって

前期に見ていた「絶対零度」と「ジェネラル・ルージュの凱旋」と「警視庁失踪人捜査課」の最終回をなぜか見損なっていたことに気付きました。今頃。……ネットで探して見──ゴホゴホ。

え~と「新参者」と「怪物くん」は最終回も見られました。そいや阿部ちゃん as 加賀恭一郎氏は結局最後までタイヤキ食べらんなかったようで。ってかあのタイヤキもう一度くらい食べたかったけど、期間限定だったからもう終わっちゃったかな。

今期はたぶん「科捜研の女」と「ジョーカー 許されざる捜査官」の2本ですかね。
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るろ剣の映画化って

マジなんですか??? しかも佐藤健主演で???

ホントだったら絶対に見に行っちゃうぞ!

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オハヨー乳業のスムージー

「Hanako」とのコラボレーションだそうですが、どこがどうコラボなのかは不明。わたくし「Hanako」を読んだことありましぇん。……しかしこのネーミング、ストレートすぎてセンスがあるんだかないんだか。

溶けかけのシャーベットって感じ。いや、おいしい飲み物ですよ。果物のツブツブの歯応えもいいですし。ただベリーミックスというわりには、ヨーグルトの風味のが強めだったので、もう少しベリーの甘酸っぱさがあったほうが好みかな。

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昼休みに

母から電話がかかってきました。わたしの職場の最寄り駅まで来ていると言います。なにかと思えば……

車検でディーラーに車を出して、車のキーを渡したときに、家の鍵を一緒につけたままだった。結果、家に入れない。

ということでした。で、中間地点で待ち合わせ、わたしが持っていた家の鍵を渡したのです。

まぬけすぎるとこに確かな血の繋がりを感じました(^^;)

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最近買ったマンガ(新刊とは限らない)

                   

『魔法使いの娘』が完結(といってもすでに続編を連載してるとか)。伏線をすべて回収してきちんと且つ気持ちよく終わらせてます。初音と兵吾の仲はちょっと唐突だけど(那州さんて恋愛模様を描くのはあまり上手くないなあ)、それを差し引いてもいい結末のつけかただったと思います。

『ヘタリア』の劇場版、見に行きたいんだけどね、上映館が少なすぎるよ。川崎まで行く気力がないです。そのうち近くに来てくれないかな~と期待してるんだけど……。

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ドトールのチャイ・ティー

スパイスがわりときつめです。カルダモン、クローブ、シナモン、バニラが入ってると書いてありますが、バニラの風味はなくてカルダモン(たぶん)が強いです。

結果、かなりクセがあります。ぶっちゃけ飲みにくいです。ひょっとしたらかなりホントの味に近いのかもしれないけど、わたしにはちょっとムリ(^^;)

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ファミリーマートのハムチーズエッグマフィン

わりとおいしかったです。くせのない素直なイングリッシュ・マフィンのサンドイッチでした。

トーストしたマフィンにハムとチーズクリーム、たまごサラダをはさみました、とあるんだけど、個人的にはトーストがちょっとたりないかなぁ。イングリッシュ・マフィンはもっと表面がカリカリしてるほうが好きなので。

チーズクリームの味はぜんぜんしませんでした。たまごサラダの味がしっかり目なので、それでかき消されちゃってるのかも。

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映画の「告白」を見ました

ストーリーは我が子を殺された女性教師の復讐劇です。犯行を明らかにしたところで犯人の生徒は少年法で守られてしまう年齢だから自分で復讐するわけですが、別に社会的な問題提議をしてるわけでもないし、少年法や親子関係やいじめや人命の重さについて見た人に考えさせようなんて意図もありません。ダークな展開を楽しむサスペンスで、まさに「極限のエンターテインメント」です。

原作に忠実でいて、映像ならではの演出がすごくよかったです。抑えた色調となんとなく薄暗い感じの画面がストーリーの雰囲気に合っていたし、スローモーションの多用、たまに入る早回し、ミラー越しの映像など効果的で印象に残ります。映像的にとても美しくて詩的で、だからこそどこか現実的でない感じがして、逆に不安感を煽りました。

俳優さんたちの演技は、生徒たちを含めて皆役柄にはまっていたと思います。とりわけ主演の松たか子さんがなんともいえないです。特に序盤の「告白」シーン。静かで平坦な話し方や感情をほとんど表さない無表情は、確信犯ならではの怖さがありました。

あと、映画オリジナルの、嗚咽した後の「ばかばかしい」と最後の「な~んてね」というセリフは、解釈はいろいろあるでしょうが、自分自身への皮肉ではないのかなとわたしは受け取りました。

とにかくおもしろかった! ……おもしろいって言葉はかなり語弊があるかもしれませんが。なにせ陰鬱で残酷な内容で、映像になってるぶんグロさもありましたから。内容はたぶん賛否両論でしょうし、万人受けするものではないし、人に勧められるようなものでもありません。でもわたしは好き。ここ数年で見た映画では1番よかったです。

どうせ復讐するなら、犯人を簡単に死なせたりしないで、これくらいダメージを与えるようにやらなきゃね、って思っちゃうような人(←わたしだ)は楽しめます。って楽しめるなんて言葉も語弊があるけど。

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有川浩『クジラの彼』読了

自衛隊の絡んだ短編の恋愛小説を6編収録しています。カップルのどちらか、または両方が自衛官のため、自衛隊勤務ならではのエピソードを絡めているので、そこがよかったです。

6編のうちでは「ロールアウト」と「脱柵エレジー」が気に入りました。特に「ロールアウト」は、輸送機のトイレに纏わる現場と設計の攻防という題材がすごくおもしろかったです。「脱柵エレジー」は恋愛が理由で駐屯地から脱走する新兵の話で、自衛官ゆえの遠距離恋愛の顛末がこれまたおもしろい。

一方、「クジラの彼」と「有能な彼女」は『海の底』の、「ファイターパイロットの君」は『空の中』のスピンオフ作品でした。『海の底』と『空の中』の同人誌的な意味では読んでいて楽しかったのですが、個別の作品としてはわりと平凡かなあ。ラブコメ少女マンガを読んでる感じです。

残りの「国防レンアイ」は、ヒロインが好きでないタイプの女性だったのでイマイチでした。自衛隊の設定もさほど活きてなくて残念な感じです。

どれもベタ甘なラブコメで、シリアスな恋愛小説でないだけ『レインツリーの国』よりはずっと楽しめました。

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ampmの渋皮栗のモンブラン

なんでも「フランス サバトン社のマロンペースト」を使用してるそうです。サバトン社は栗加工品のメーカーとして有名みたいですが、ついさっきネットで調べるまで知らなかったわたしなんぞにはあまりありがたみはない……(^^;)

で、そのマロンペーストですが、普通においしいです。けどいかんせん量が少ない、少なすぎる。上っ面にちょこっと載ってるだけじゃねえ。しかもその下の別のクリームの味が強くて、せっかくのマロンの味が打ち消されてしまってます。

全体的に残念な感じ。250円ではこの程度かなあ。

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管理人プロフィール
梶原 千早
隠れオタクの同人女です。
愛犬とジャニーズが癒し。
趣味は読書で、小説とマンガが好き。ジャンルはSF、ファンタシー、ミステリー、アクションなど。
最近、カルトナージュを習い始めました
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