Halcyon Days
『るろうに剣心』 『フルメタル・パニック!』 の二次創作を
メインとする一個人のファン・サイトです。
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明日は嵐のツアー初日
2010 / 08 / 21 (Sat) 嵐 ・ ジャニーズ
『フルメタ』最終巻はまだ読んでません。もちろん買ってきましたが、表紙(上巻のもだけどすっげーいいイラスト)と口絵を鑑賞するに留めてます。やっぱ読み出すのがもったいないの~!(笑) でも明日はちょっと遠出するので、ひょっとしたら電車の中で読んじゃうかもだけど。
さて、その明日ですが、ふふふ、嵐のコンサートなのですv 初めて自力でゲットした(=自分自身の申し込みが抽選に当たった!)チケットを握りしめて国立競技場まで行ってきますぜ。
それに先だって本日の日中、梨花ぴょんが仲間内代表でグッズを買いに行ってくれました。現地に着いたのは午前9時40分。けれどグッズ売り場に入れたのは午後3時だったとか。その間5時間以上、列に並んで牛歩状態が延々続いてたそうです。
噂には聞いてたけどホントにタイヘンなんだねえ。ってか、よくまぁあの真性インドア派で、根性? 辛抱? なにそれ? 食べられるの? な梨花さんが行ってきたなあと、感動すら覚えました。
去年は別の嵐仲間がやってくれたので、持ち回りからしてひょっとして来年はわたしがやんなきゃいけないのかしら(汗)。並ぶのも人混みもコミケである意味鍛えられているけどもさ、あっちと比べてもすごそう……。
え~と、とにかく明日は楽しむぞ!
さて、その明日ですが、ふふふ、嵐のコンサートなのですv 初めて自力でゲットした(=自分自身の申し込みが抽選に当たった!)チケットを握りしめて国立競技場まで行ってきますぜ。
それに先だって本日の日中、梨花ぴょんが仲間内代表でグッズを買いに行ってくれました。現地に着いたのは午前9時40分。けれどグッズ売り場に入れたのは午後3時だったとか。その間5時間以上、列に並んで牛歩状態が延々続いてたそうです。
噂には聞いてたけどホントにタイヘンなんだねえ。ってか、よくまぁあの真性インドア派で、根性? 辛抱? なにそれ? 食べられるの? な梨花さんが行ってきたなあと、感動すら覚えました。
去年は別の嵐仲間がやってくれたので、持ち回りからしてひょっとして来年はわたしがやんなきゃいけないのかしら(汗)。並ぶのも人混みもコミケである意味鍛えられているけどもさ、あっちと比べてもすごそう……。
え~と、とにかく明日は楽しむぞ!
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やっとというべきか、とうとうというべきか
2010 / 08 / 19 (Thu) 小説 ・ マンガ
明日には『フルメタ』の最終巻が発売されてしまいます。どういう結末がつくのか、楽しみなような怖いようなでも楽しみです。どうかどうか宗介にとって(←個人的にはそこが重要)いい終わり方でありますように。
先月発売した上巻は発売日に買ったものの、なんかもったいなくて読み出すまでに時間がかかって、読み終えたのが夏コミ1週間前でした。下巻はどうかなあ。たぶん明日は買っても読まないで表紙と口絵だけ眺めてるかも(苦笑)。
で、今更ながら『ずっと、スタンド・バイ・ミー(上)』の感想をちょろっと。
相変わらずハードな展開が続き緊張感を保ちながらも、ところどころに笑いも入れて、いい感じに「フルメタ」です。
肝心なとこでズルベターンしたおかげでテッサはなんだかいい感じだし、マオたちには某スナイパーが伏兵となってここぞというところで役だってくれそうだし、かなり安心しました。不安要素のかなめについても、彼女は彼女でたしかに戦ってるんだとわかって、少し安心しました。宗介はちょっと迷いをみせましたが、こんな反応も成長したからこそなんですよね。サックスが残念でした。サイド・アームズに載ってたような話ってすごい好きなのです。クルーゾーがフラグたったような印象ですがどうなるんでしょーか。カリーニンさんは、自分とレナードを倒すことでアマルガムが壊滅状態になるようにするための行動だったってのを希望します。
あと、戦闘シーン! テッサが指揮を執るデ・ダナンの戦いから、アフガニスタンでの戦闘に備えるマオたちの様子、そして宗介とアルの出撃。すっごいわくわくしちゃいました。特にレーバテインの空中戦は圧巻です。テンポがよくて視覚的でわかりやすく、かといって濃すぎない描写なので軍事的な知識なんて皆無でもおいてけぼりな感じはなく十分に楽しめるというのは、やっぱり書き方がうまいんだろうなぁ。つくづくおもしろいSFアクションです。
さあ、明日ですよ、明日!
先月発売した上巻は発売日に買ったものの、なんかもったいなくて読み出すまでに時間がかかって、読み終えたのが夏コミ1週間前でした。下巻はどうかなあ。たぶん明日は買っても読まないで表紙と口絵だけ眺めてるかも(苦笑)。
で、今更ながら『ずっと、スタンド・バイ・ミー(上)』の感想をちょろっと。
相変わらずハードな展開が続き緊張感を保ちながらも、ところどころに笑いも入れて、いい感じに「フルメタ」です。
肝心なとこでズルベターンしたおかげでテッサはなんだかいい感じだし、マオたちには某スナイパーが伏兵となってここぞというところで役だってくれそうだし、かなり安心しました。不安要素のかなめについても、彼女は彼女でたしかに戦ってるんだとわかって、少し安心しました。宗介はちょっと迷いをみせましたが、こんな反応も成長したからこそなんですよね。サックスが残念でした。サイド・アームズに載ってたような話ってすごい好きなのです。クルーゾーがフラグたったような印象ですがどうなるんでしょーか。カリーニンさんは、自分とレナードを倒すことでアマルガムが壊滅状態になるようにするための行動だったってのを希望します。
あと、戦闘シーン! テッサが指揮を執るデ・ダナンの戦いから、アフガニスタンでの戦闘に備えるマオたちの様子、そして宗介とアルの出撃。すっごいわくわくしちゃいました。特にレーバテインの空中戦は圧巻です。テンポがよくて視覚的でわかりやすく、かといって濃すぎない描写なので軍事的な知識なんて皆無でもおいてけぼりな感じはなく十分に楽しめるというのは、やっぱり書き方がうまいんだろうなぁ。つくづくおもしろいSFアクションです。
さあ、明日ですよ、明日!
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雷神がすぐ近くまでやってきました
2010 / 08 / 18 (Wed) 千早的日々日常
夕方、日中のギラギラ太陽がウソのように一気に陰ったかと思うと雷が鳴り始めました。そんな中をジョギングに行ったところ、途中で仰角80度くらいの上空に稲光が走り、ほぼ同時にすっげー雷鳴が轟きました。
正直かなりビビリました。わたしゃ雷はさほど怖がらないほうなんですけど、初めて真剣にこえぇ~って思いました。
ちなみにその頃、慎太郎(←ウチのワンコ)は怯えてガタガタ震えながら母にすがってたそうです。犬って雷は苦手なんですよね。
正直かなりビビリました。わたしゃ雷はさほど怖がらないほうなんですけど、初めて真剣にこえぇ~って思いました。
ちなみにその頃、慎太郎(←ウチのワンコ)は怯えてガタガタ震えながら母にすがってたそうです。犬って雷は苦手なんですよね。
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今月買ったマンガ
2010 / 08 / 17 (Tue) 小説 ・ マンガ
『秘密』は、前巻がスケールが大きめだったぶん、今回はこじんまりした印象はあります。でも依然クオリティが落ちず、毎巻おもしろいです。しかし巻を追うごとに厚みを増していってないだろか……。
『ハガレン』はとうとうあと1冊で完結だそうです。単行本派なので雑誌掲載の最終回は読んでません。でもアニメの最終回の最後の数分だけ偶然見ちゃって、大団円なようで安心したような、やっぱちゃんと原作を先に読みたかったよとちょっぴし残念なような。なにはともあれ、ほどよい長さできちんと完結してくれるというのはよいですなあ。
もう1冊、なんか買ったはずなんだけど、思い出せない……。
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「借りぐらしのアリエッティ」を見てきました
2010 / 08 / 07 (Sat) テレビ ・ 映画
なんだかイマイチだった、というのが正直な感想です。「ポニョ」のときと同様、見終わってまず思ったのは「えっ、これで終わり?」でした。つまらないわけではないのですが、おもしろかったともいえない、なんだか中途半端な印象だけが残りました。
物語に起伏がないため盛り上がりに欠けています。淡々と描くにしても、もう少しくらいは抑揚をつけてほしかったです。情緒的な作品として仕上げるなら、それはそれで心情の描写を適度に入れてくれないことには感情移入ができません。
とにかく全体的に説明不足です。人間側も小人側もキャラクターの背景がぼんやりとしか掴めないせいか、疑問ばかりが残りました。特にハルさんのとった行動にどういう意味や目的があったのかいまだに不明です。翔の言った「滅び行く種族」云々についても、脈絡がないというか、取って付けたようにしか聞こえません。小人たちが人間に姿を見られてはいけないとする掟については、理由の察しは付くにしても、翔とアリエッティの心の交流を描くのであればもっと掘り下げる必要があるとこではないのでしょうか。
今回は「声」にはさほど違和感がありませんでした。でもやっぱり声優にはプロを使ってほしいものです。
とはいえさすがジブリだけあって、映像はとても美しかったです。同行した友人のEちゃんが、きれいな絵本を見た感じと言ってましたが、まさにそのとおりでした。
物語に起伏がないため盛り上がりに欠けています。淡々と描くにしても、もう少しくらいは抑揚をつけてほしかったです。情緒的な作品として仕上げるなら、それはそれで心情の描写を適度に入れてくれないことには感情移入ができません。
とにかく全体的に説明不足です。人間側も小人側もキャラクターの背景がぼんやりとしか掴めないせいか、疑問ばかりが残りました。特にハルさんのとった行動にどういう意味や目的があったのかいまだに不明です。翔の言った「滅び行く種族」云々についても、脈絡がないというか、取って付けたようにしか聞こえません。小人たちが人間に姿を見られてはいけないとする掟については、理由の察しは付くにしても、翔とアリエッティの心の交流を描くのであればもっと掘り下げる必要があるとこではないのでしょうか。
今回は「声」にはさほど違和感がありませんでした。でもやっぱり声優にはプロを使ってほしいものです。
とはいえさすがジブリだけあって、映像はとても美しかったです。同行した友人のEちゃんが、きれいな絵本を見た感じと言ってましたが、まさにそのとおりでした。
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プクプク
2010 / 07 / 31 (Sat) わんこ・動物
飼い犬の慎太郎を風呂に入れるときには、湯船に浅く湯を溜めて、その中でシャンプーします。慎太郎は風呂嫌いのため、洗い場だと最後の最後まで抵抗し続けてやっかいなのですが、湯に入れてしまえばなぜかおとなしくなり、不機嫌そうな表情のままじっと耐えてるからです。
で、今回も、気配を察して逃げようとするのをとっつかまえ、暴れる慎太郎を抱きかかえて湯船に入れたわけです。いつもどおりお湯の中に入ったところで慎太郎は動きを止めてじっとしました。ようやく観念したかと思われたので、さて洗うかとわたしがシャンプー液を手に取ったところ……。
ヤツのおしりの辺りから、プクプクプクプクと気泡が上がってくるじゃありませんか。……おならです。……しんた、それは君の無言の抵抗なのか?
なにせ、服を着た状態だとなにかとメンドーなので、入れるこちらも一緒に入っちゃってます。その一緒に浸かってるお湯の中でワンコにおならされたわたしって。
で、今回も、気配を察して逃げようとするのをとっつかまえ、暴れる慎太郎を抱きかかえて湯船に入れたわけです。いつもどおりお湯の中に入ったところで慎太郎は動きを止めてじっとしました。ようやく観念したかと思われたので、さて洗うかとわたしがシャンプー液を手に取ったところ……。
ヤツのおしりの辺りから、プクプクプクプクと気泡が上がってくるじゃありませんか。……おならです。……しんた、それは君の無言の抵抗なのか?
なにせ、服を着た状態だとなにかとメンドーなので、入れるこちらも一緒に入っちゃってます。その一緒に浸かってるお湯の中でワンコにおならされたわたしって。
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セブンイレブンのクリーミーレアチーズ
2010 / 07 / 27 (Tue) 食べ物 ・ 飲み物
上に白いホイップクリーム、その下にほんのり黄色のチーズクリーム、一番下にスポンジという層になってます。チーズクリームが甘酸っぱくて、ホイップクリームの甘さとのバランスがいいです。夏向きな甘さって感じ。
上に載ってる星はホワイトチョコレートでした。デザインがかわいいのもよいです。
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薄桜鬼
2010 / 07 / 25 (Sun) オタク趣味
ここ数ヶ月コマメに進めていたDS版「薄桜鬼」を一通り終えました。そういうことはコツコツとやるんだね、とか言わないでください(^^;) 自分でよくわかっております。
正直に言えば最初はぜ~んぜん興味はなかったのだけど、友人のEちゃんがハマって半強制(笑)でプレイ開始。そしたらものの見事にハマりました。
史実の新選組に鬼と吸血鬼というファンタジー要素をプラスした内容なわけですが、このブレンド具合がよいです。恋愛アドベンチャーというには微糖だったのも、わたしには合っていたかも。ハッピーエンドであっても、手放しに喜べるものではないような切なさの残るエンディングが多いのも好みです。
ストーリーでは、メインの土方さんルートと、平助くんルートがよかったかなあ。ルート別のストーリーがそれぞれ毛色が違っていて、飽きが来なかったです。
乙女ゲーだけあって新選組がイケメンぞろいでございます。DS版のため、どしても画像が小さいのが残念ですが、それでも十分に綺麗です。とにかくみんなカッコいい(>_<) ちなみにビジュアル的にわたしにとっての一番は斉藤さん、土方さんが次点、それから沖田さん。
ただ、文章が微妙にヘタです。言い回しに変なとこが何回もあったり、同じ表現を繰り返し使ってたり、言葉の選択がなんか変だったりします。主人公の言動に少々イラッとくるとか、土方さんルートだと風間の性格が最後でコロっと変わっちゃうとか併せて、かな~りツッコミ入れてたかも。
まぁ、それはそれでおいとくとして、すごく楽しめたし、総合的にはいいゲームだと思います。
正直に言えば最初はぜ~んぜん興味はなかったのだけど、友人のEちゃんがハマって半強制(笑)でプレイ開始。そしたらものの見事にハマりました。
史実の新選組に鬼と吸血鬼というファンタジー要素をプラスした内容なわけですが、このブレンド具合がよいです。恋愛アドベンチャーというには微糖だったのも、わたしには合っていたかも。ハッピーエンドであっても、手放しに喜べるものではないような切なさの残るエンディングが多いのも好みです。
ストーリーでは、メインの土方さんルートと、平助くんルートがよかったかなあ。ルート別のストーリーがそれぞれ毛色が違っていて、飽きが来なかったです。
乙女ゲーだけあって新選組がイケメンぞろいでございます。DS版のため、どしても画像が小さいのが残念ですが、それでも十分に綺麗です。とにかくみんなカッコいい(>_<) ちなみにビジュアル的にわたしにとっての一番は斉藤さん、土方さんが次点、それから沖田さん。
ただ、文章が微妙にヘタです。言い回しに変なとこが何回もあったり、同じ表現を繰り返し使ってたり、言葉の選択がなんか変だったりします。主人公の言動に少々イラッとくるとか、土方さんルートだと風間の性格が最後でコロっと変わっちゃうとか併せて、かな~りツッコミ入れてたかも。
まぁ、それはそれでおいとくとして、すごく楽しめたし、総合的にはいいゲームだと思います。
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「踊る大捜査線3」を見ました
2010 / 07 / 22 (Thu) テレビ ・ 映画
さてさて久~しぶりの『踊る~』本編新作です。ツッコミどころはか~な~りいろいろとそれはもうい~っぱいあったものの、やっぱ『踊る』は『踊る』だなぁ。楽しかったです。
湾岸署が新庁舎に移る引っ越し作業と並行して事件が起こるため、登場人物と引っ越し荷物が入り乱れ、最初から最後までとっちらかってごちゃごちゃした印象でした。画面的にも、ストーリー的にも。それこそお祭り騒ぎ的な。まぁそれはそれでいいんですよ、たぶん。お祭りは雰囲気を楽しむものなのです。
それにしても室井さんの出番が少なくて、影が薄かったです。やっぱ "二人" があまり顔を合わせないようにという "配慮" なのか?(^^;) スリーアミーゴスはこれで解散なんでしょーか。だとしたらこれで「踊る」も終わり? でも小栗旬の存在とかなんとなく思わせぶりな気もします。あ、小栗旬演ずる新キャラは、裏ボスっぽくってよい感じでした。
いやあ、しかし、ホントツッコミどころ満載。特にクライマックスの脱出シーンとか、無傷かよ、おい。ま、いいんです、楽しかったから。
湾岸署が新庁舎に移る引っ越し作業と並行して事件が起こるため、登場人物と引っ越し荷物が入り乱れ、最初から最後までとっちらかってごちゃごちゃした印象でした。画面的にも、ストーリー的にも。それこそお祭り騒ぎ的な。まぁそれはそれでいいんですよ、たぶん。お祭りは雰囲気を楽しむものなのです。
それにしても室井さんの出番が少なくて、影が薄かったです。やっぱ "二人" があまり顔を合わせないようにという "配慮" なのか?(^^;) スリーアミーゴスはこれで解散なんでしょーか。だとしたらこれで「踊る」も終わり? でも小栗旬の存在とかなんとなく思わせぶりな気もします。あ、小栗旬演ずる新キャラは、裏ボスっぽくってよい感じでした。
いやあ、しかし、ホントツッコミどころ満載。特にクライマックスの脱出シーンとか、無傷かよ、おい。ま、いいんです、楽しかったから。
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ローソンのロールケーキ2種
2010 / 07 / 14 (Wed) 食べ物 ・ 飲み物
またまたローソンのロールケーキです。ちょっと前に食べた抹茶と、今日食べたレアチーズ。
抹茶のほうは、ほんのり抹茶の苦みがするクリームがすごくおいしかったです。が! スポンジがなんだかパサパサしてました。残念な感じ。
レアチーズのほうは、どちらも好みでした。特にクリームの味が、甘酸っぱさがほどよいです。値段が据え置きだったらもっといいです。
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管理人プロフィール
梶原 千早
隠れオタクの同人女です。
愛犬とジャニーズが癒し。
趣味は読書で、小説とマンガが好き。ジャンルはSF、ファンタシー、ミステリー、アクションなど。
最近、カルトナージュを習い始めました
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